いわき市・浜通り中心
訪問伴走型サポート
小規模事業所も相談可
介護現場 × IT経験

福島の介護事業所へ。
介護情報基盤の準備を、
現場で一緒に、進めます。

カードリーダー、ポータル登録、初期設定、助成金まわりの確認まで。
いわき市で地域密着型通所介護を運営する私たちが、
同じ介護現場の目線で訪問伴走します。

平日 9:00〜17:00 / まだ何も始めていない段階でも大丈夫です

十和の里 訪問伴走サポート

現場で一緒にまとめて整理


PC環境・ブラウザ確認

カードリーダー動作確認

介護情報基盤ポータル登録

介護WEBサービス確認

助成金書類の整理

職員への操作説明

こんな状態で止まっていませんか?

カードリーダーは買ったが、その後が止まっている

ポータル登録でエラーが出て進まない

WEBサービスとポータルの違いがわからない

助成金のために何を整理すればいいかわからない

小規模事業所なので、IT担当者がいない

担当者が変わり、引き継ぎができていない

働く人たちをまとめるために、情報をまとめてく。

介護情報基盤は、情報をつなぎ、現場の確認をしやすくする仕組みです。

介護情報基盤は、介護現場に必要な情報を、必要な場面で確認しやすくしていくための基盤です。

一方で、ポータル登録、証明書、WEBサービス、カードリーダー、助成金書類など、準備段階で確認することが多くあります。

十和の里では、各事業所の状況に合わせて、何から進めるべきかを一緒に整理します。

介護現場を知っているから、現実的に整理できます。

十和の里よつくらは、いわき市四倉町で地域密着型通所介護を運営しています。制度やシステムの説明だけでなく、日々の業務に追われる介護事業所が、どこで止まりやすいのかを現場目線で理解しています。

現場の実情を知っている

いわき市で地域密着型通所介護を実際に運営。現場の実情を知っているからこそ、実務に合わせて確認できます。

専門用語を使わず整理

東証プライム上場IT企業での業務経験を持つ担当者が対応します。 専門用語をできるだけ使わず、初めての方にもわかりやすい形で整理・ご説明いたします。

訪問しやすく継続フォロー可

地元で活動しているため、訪問しやすく、継続的なフォローも可能です。遠方の業者に頼む前に、まず近くで相談できます。

訪問伴走型サポートでできること

1

PC・ブラウザ・ネット環境の確認

2

カードリーダーの接続・読取確認

3

介護情報基盤ポータルの登録状況確認

4

介護保険資格確認等WEBサービスの確認

5

証明書・ログインまわりの確認

6

助成金に必要な書類の整理

※ 一度の訪問で、複数の準備をまとめて整理できます。

ご相談から運用開始まで、
各ステップで伴走します。

1

事前相談

電話・フォームで現状確認

2

日程調整

訪問日程を調整

3

環境確認

PC・機器の現地確認

4

登録・設定

ポータル登録・初期設定

5

書類整理

助成金準備の確認

6

フォローアップ

運用開始後の確認

公式情報を確認しながら、正確に準備を進めます。

介護情報基盤や助成金の内容は、年度や公式案内により変更される場合があります。当サポートでは、厚生労働省・介護情報基盤ポータル・国保中央会等の公式情報を確認しながら、各事業所の状況に合わせて必要な準備を整理します。

※ 助成金の申請代行は行っておりません。必要書類の整理支援・入力内容の確認補助・公式情報に基づく確認をご提供します。助成金の受給可否・金額については、公式情報および各自治体の案内をご確認ください。

次の介護を支える「基盤」の資料も、申請も、問い合わせも、ここから。

よくある質問

まだ何も準備していませんが、相談できますか?
はい、もちろん可能です。まずは現状をお聞きし、何から始めるべきかを一緒に整理いたします。
いわき市以外の福島県内でも対応できますか?
基本的にはいわき市・浜通りエリアを中心としておりますが、近隣エリアの場合はご相談ください。オンラインでの対応も検討可能です。
助成金の申請を代わりにやってもらえますか?
助成金の申請代行は行っておりません。必要書類の整理支援や、入力内容の確認補助、公式情報に基づく確認のサポートをご提供します。
費用はどのくらいかかりますか?
初回のご相談は無料です。その後のサポート費用については、事業所の規模や必要な支援内容に応じてお見積りいたします。
介護情報基盤の義務化はいつからですか?
最新のスケジュールについては、厚生労働省の公式情報をご確認ください。導入準備には時間がかかる場合があるため、早めの確認をおすすめします。

まずは現状確認から、お気軽にご相談ください。

カードリーダーを買う前でも、ポータル登録の途中でも、まだ何も始めていない段階でも大丈夫です。現在の状況をお聞きし、訪問が必要か、何を準備すべきかを一緒に確認します。